イタリアにて

March 30, 2020

ミラノ暮らし/封鎖されたイタリアからのメッセージ…Stay at home!

(写真は大好きなマリア様達。今は静かに祈りたい…
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オリンピックも延期となり、連日世界中の話題がコロナウイルス一色になって来ました
そこで今私達が出来ることは、世界のルールを守ってStay at home

今この日記を読んで下さっているあなたご自身、あなたの愛する方、その愛する人の大切な方そして見知らぬ人とその方の大切な人に悲しいことが起こらないようにという心からの思いで言葉を綴ります。どうか最後までお読みになってください
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毎年上野公園のお花見の映像は、海外で心を踊らせて見ていましたが、今年の映像を見た時には「ゾッと」しました。あの人混み世界の守らなければならないルールとはあまりも次元が違い過ぎました。

最初は北イタリア、ロンバルディア洲にある小さな村の一人から始まったこの感染は、一桁から二桁、三桁、そして今ではイタリア全土に広がり、連日1日の感染者数が何千人という日々が続いています(本日3月30日はここ数日間より減って…それでも4.050人)。
何よりも驚くことは、ここまでになるのに多くの時間はかかっていません。あれよあれよという間でした。

私はこの約2ヶ月間毎日世界の感染状況とイタリア国内の感染状況を1日に「何度も」確認して来ました。そこで気付いたことは、この病気の恐ろしいのはその感染力です。
一度火がついてしまうと、ある日突然拡大のスピードがどんどんと速くなって来るIMG_2799
1日に「何度も」確認するのは、それだけ数字の変化が早いのです。
現在で世界199カ国に広がり、こんなところにまで広がったかと驚きます。
そのリストには、名前を聞いたことのないような国がいくつもあります。
この事を感染状況を追って来た私の経験から皆さんに是非知って頂きたいです。

世界主要国のトップが「コロナウイルスを敵とした戦争だ」と言っていますが、日本でも感染者数が増えて来て、今日はお茶の間に笑いを届けていた志村けんさんが亡くなりました。
そしてご兄弟が面会にも行けなかった、亡くなった後にも会えないという記事がありましたが、これがイタリアや諸外国では前から連日起こっています。愛する人がたった一人で死んで行く…こんなことが現実にイタリアでも1日何百人という数起こっているのです。

コロナ疲れ…なんていう言葉も日本ではあるようですが、いや今から疲れてはいられません
今こそ日本も闘いの時ですここでどうにか感染拡大を防いで欲しいです。本当に日本は今大事な局面を迎えていると思います。国民一人一人が危機感をしっかり持って、イタリアや諸外国のように感染拡大にならないことを強く強く祈りつつこのメッセージをお送りします。IMG_2901

Mizko、自宅待機が続きストレス気味
冗談じゃございませんよリスクを背負って連日闘っている医療関係者の皆さんのことを思ったら、家にいて退屈だの、ストレスだなんて言っちゃいられませんそれに2月からそれまでの生活も気持ちも切り替えて、今や戦闘モードのMizkoですそしてこれからも世界のルールを守ってStay at home今もテレビでニューヨーク市長も「Stay at home」を繰り返しています


madame_mizko at 19:43|PermalinkComments(0)

March 25, 2020

ミラノ暮らし/Stay at home! 愛が試される時

前回の日記から今日迄の間にイタリアの状況、いえ世界中の状況が一変してしまいました。
この間沢山の方々からお電話やメールを頂き、皆さん、ご心配を本当に有難うございます
ご連絡とても嬉しかったです

(写真右2枚:ご近所さんがバルコニーで音楽を流して歌っていたので、スパークリングを飲みながら観賞。踊っているおばあちゃまもいらっしゃいました)IMG_9981

私は毎日世界主要のニュースは全部見ます。
連日世界のリーダー達が「必死に」国民に訴え掛けています。何度も何度も……
それは『Stay at home』。今や『Stay at home』は世界のルールです

イタリアでは、毎日18時にコロナウイルス情報がネットにUPされます。
その日の国全体と洲ごとの検査数が発表され、その内の何人が感染者で、その感染者の内の何人が重症か軽症かが一目で分かるようにリストやグラフで表されます(回復者数、死亡者数を含む。死亡者は年齢のグラフも)。それに加えて町ごとの感染者数と内容が出ます。
こうしたクリアーな情報提供はとても参考になります。IMG_9979

それと国のリーダーによる厳しい禁止令は、逆に有り難いです。
何よりも今は人命優先ですし、この春の陽気に誘われて、ふらふらと出歩いてしまう人もいますから(多分軽症、無症状感染者を含めて)…。ルールを守らない人がいるから厳しくするしかないとドイツのメルケル首相も強く言っていましたが、その通りだと思います。
そして一旦厳しい禁止令が出たら、こちらもかえって腹が決まり、自宅待機の時間も有意義に過ごせます。

2月にミラノに戻ってからも、途中バンコクでの深刻さを見ていたので、買付けを含む最低限の外出だけをしていたのですが、当時イタリア感染者数3人… しかし何となく「怪しい気配」を感じて、2月21日の時点から食料品を買う以外の一切の外出は止めました。そして3月6日から本日まで一歩も外に出ていません(ゴミ捨てにも…)。今のところは食料もありますし、無いものをどうにかするのは、アフリカのサバンナや砂漠でのアドベンチャーの旅で訓練済みです

「石鹸で手洗いを」と言っても、世界にはそのお水が目の前に無い人が沢山います。
そういう話を聞いただけではなく、そういう現場を沢山見て来ました。
何㌔も先まで歩いて、一個のバケツにお水を汲んで来るのです。
アフリカ、タンザニアに学校を建てた時も、子供達が片道5㌔先まで水汲みに行っていたので、「井戸掘り」をプロジェクトに加えることにしましたから、お水がその場に無いという環境は良く知っています。今やそういうお水の無いところにまでも感染は広がっています。

私が物資支援している「ドイツ国際平和村」には、すぐ連絡し、まだ感染者は出ていないということで先ずは安心しましたが、親元離れてドイツに治療に来ている、病気やケガを負った子供達ですから心配です。
IMG_9960(写真右:小さなお酒コレクッションもベネチアで買ったお気に入りのグラスで、今こそ頂きます

小さな子供を抱えた沢山の難民が、ギリシャ国境に入国を希望して留まっています。そんなところでの感染は想像するだけで恐ろしいです。

クロアチア首都ザグレブで約140年振りの規模の地震がありましたが、避難した人達はコロナウイルス感染も気をつけなければならないので、二重の困難です。

そんな中今私達に出来ることは……『Stay at home

それはどれだけ続くか分かりませんが、屋根のある場所で蛇口をひねればお水も熱いお湯も出る、暖房もある、食料もお酒も()ある生活が出来ることは有り難いことです。
その反面この状況下で働く医療現場の方々を初めとする、私達の生活を支えて下さる皆さんには本当に感謝しかありません。
そしてMizkoを心配して下さる皆さん。
その全てに感謝の気持ちを込めて、(前にもご紹介したことがありますが)「ありがとうロウソク」を灯し毎日8分間の静寂を(写真右下)

このウイルスが怖いのは感染者の半数近くが軽症や無症状者です。
検査を受けなければ、感染者とは知らずに普通に暮らしていたでしょう。

Amore Mizkoとしては、今の状況は「愛を試されているのでは」と思っています。
自分だけ感染しなければいいのでしょうか
「愛している」なんて言葉では簡単ですが、愛する人を本気で守る気がありますか
またその愛する人の大切な人も愛せますか
見知らぬ人、そしてその人の大切な人までを思いやることが出来ますか
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本日3月25日は3(ミ)2(ツ)5(コ)で、勝手ながら『Mizkoの日』と毎年させて頂いています。
この「Mizkoの日」に以下の歌をReaderの皆さんにお贈りします
今このひと時だけは全てを忘れて、以下をクリックして是非お聞きになってください。
そして今こそあなたのAmoreを燃やしてください
ニューヨーク市長が言っていました…Love wins
What the world needs now


madame_mizko at 16:08|PermalinkComments(0)

March 12, 2020

ミラノ暮らし/考えや読みの甘さは命取り

連日イタリアがお騒がせしておりますIMG_9902
イタリア政府からの厳しい制限や禁止令が出て、それは生温いものではなく、違反すれば禁固3ヶ月を含む罰則がありますちょろちょろ動かぬことが一番だと思って3週間程前からとっくに自主的に自宅待機に入っているので、その生活が本格的になっただけで、私の生活に変わりはありません。私の周囲ではパニックも起こっていませんし、皆さん政府の決定に静かに従っています。しかしおこもり生活もMizko流(写真右全て:昨日は初夏のような陽気だったので、my terrace bar でお花と一緒に一杯満月の夜には月光浴もこうしているのが一番安心今はお家がパラダイス



さて、起きるトラブルの90%は自分の考えや読みの甘さだったと前回お話しましたが、あの日も読みが甘かったです
当時はまだまだサファリビギナーで、四駆ではなく、小さなキャンビングカーでした。
それで初めて行ったボツワナでのことです。IMG_9900
ナミビアから入国してしばらく舗装された道を走っていたのですが、急にドスンと落ちる感覚と共に砂にはまってしまいました。辺りは真っ暗動物の声だけが不気味に響いて来ました。サバンナでの闇の怖さは経験しないとなかなか分かりません

◯ボツワナ行きは予定になかったのですが、地図上では道は舗装済みと表示があったので、キャンビングカーでも大丈夫だろう。ちょっと行って見ようという甘い考え。
◯動物やサンセットに見惚れて時間を忘れ、真っ暗の中でのドライブになってしまった。サバンナは勿論知らない国での夜のドライブはもってのほか。計画性の無さ。
自分で避けられたリスクです

無線も何も無かったので、運に任せるしかありませんでした。IMG_9896
深いサバンナでは出て来れなくなった人は沢山いますから、不安と恐怖で一杯でした
その時一番思ったのは母のことでした。
母の母…私の祖母は5人の子供の母親でしたが、3人の子供のお葬式を経験しました。
その時深く悲しんでいた祖母の姿と「親より先に死ぬなんてこんな親不孝はない。」と言っていたことを思い出しました。こんな所で命を落とすわけには絶対にいかない勝手にアフリカまで来て、親不孝をしたら母に申し訳ない」と私は全ての神様に祈りました。

皆さん、その時そこで何が起こったと思いますか
目の前にすごい光が現れ、眩しくて目が開けていられませんでした。
私は本気で神様が現れたのかと思いました…が、目が慣れて目の前に現れたのは、何人かの大きな男性達でした。そして大きなライトがこちらに向けられていました。
なんと彼らはボツワナ陸軍のソルジャー達でしたIMG_9877
戦車1台とジープが2台。戦車を基地に返す為にジープが誘導していたのです。
戦車とキャンピングカーをチェーンで繋げ、砂に埋もれたキャンピングカーはあっという間に引き上げられました。それだけではなく、その後陸軍のジープが舗装された道まで誘導してくれました。
IMG_9869ソルジャーの一人に「あの道はたまたま通ったので、ラッキーだったね」と言われました。サバンナの真ん中に戦車が現れて助けてもらったとは今でも信じられません。後にも先にもあの時だけです……目の前で戦車を見たのは。私にとっては彼らは正に神様でした
(写真上のような光景を見ているとつい時間を忘れてしまうのですが、それがダメ
それからのサファリの旅は、どんな時でも四駆。日没前に目的地に到着することが絶対ルールとなりました。『考えや読みの甘さは命取り』とつくづく反省した経験であり、あの時の助けは一生忘れません

☆日本ではまだまだ暗くなっても女性が一人歩き出来ますが、そういう国の方が少ないと思うべきです。男性でもお気をつけあそばせ








madame_mizko at 14:30|PermalinkComments(0)

August 27, 2019

4200キロの旅のおすすめメニューPart 1

今回は前回までお話した旅先での名物料理やおすすめメニューを旅の順番を追ってご案内します

IMG_4962①Edelweiss Huette=エーデルワイス ヒュッテ(Austria)IMG_4963
兎に角標高2571mにあるヒュッテですから、そこでお食事するしかありません。しかしオーナーファミリーの心の籠ったお食事が食べられます。それに素晴らしい景色が加われば文句無し
一番のおすすめは、写真左Erbsensuppe(エルブセンズッペ)=エンドウマメ(グリーンピース)スープウィーナーソーセージ付き。
本来納豆以外のお豆は苦手なのですが、このスープはとっても美味しいそれにこのソーセージは最高においしゅうございました 
写真右は、山での食事につきものの、ハムの盛り合わせ。この下に黒パンがあります。IMG_4971
オーストリアやドイツは、やっぱりソーセージやハム、サラミは種類も多く、美味しいなかなかこの味は日本では味わえません 写真右は、Apfelstrudel(アプフェルシュトゥルーデル)バニラアイス添え。オーストリア及びドイツのお菓子。ヒュッテで手作りされています

②Salzburg=ザルツブルグ(Austria)IMG_5228
数時間の滞在でしたので、ここではコーヒーとSachertorte=ザッハトルテを頂く(写真左)。本来ザッIMG_5238 copyハトルテはウィーンが本場ですが、ザルツブルグの老舗で食べたので、文句なし美味しい
そしてオーストリアワインを飲むつもりでBARに入ったら、何と何とオーストリアンシングルモルトが(写真右)初めてのオーストリアンウィスキーのお味は…参りました〜

③Muenchen=ミュンヘン(Germany)
IMG_5264ミュンヘンと言ったら、1L Mass(1Lジョッキー)生ビールとバイエルン地方の名物、ボリュームたっぷりのお肉料理。その代表的なお料理が写真左Schweineshaxe=シュバイネハクセ、骨付き豚スネ肉のローストです。それにKnoedel=クヌーデルと呼ばれるモチモチのポテトのダンプリングが添えてありますIMG_5262
田舎のお店に行ったら、すごいサイズのクヌーデルが2個並んで添えてあり、見たままの印象から、その時以来私は「おっぱいボール」と呼んでいます因みにこれを注文したのは、初めてドイツにいらした京都からのライオンさん。その食べっぷりは矢張りライオンでした
IMG_5280私が注文したのは、写真右上のSauerbraten(ザウアーブラーテン)、IMG_5315牛肉(豚肉、鹿肉もある)の甘酸っぱい煮込み料理に赤キャベツとパンを練り込んだクヌーデル添え。本来こちらはバイエルンと言っても、フランケン地方の名物料理です。ミュンヘン名物ならばSchweinsbraten(シュバイネブラーテン)、豚肉をローストしてから煮込んだものですが、甘酸っぱさが好きで、今回はザウアーブラーテンにしましたしかしこんなに食べ切れないので、お隣のライオンさんに助けて頂きましたIMG_5319
ライオンさんが一緒だとどんなボリューム料理にもチャレンジ出来る

さすがにお肉にも飽きて来たので、有名なViktualienmarkt=ヴィクトアイエンマルクトと呼ばれる市場(写真左上)や、Mizkoの大のお気に入りの高級食料品店Dallmyer=ダルマイヤーで(写真右2枚)ショーケースの中から選んだシーフードをシャンパンと共に頂きました

④Strasbourg=ストラスブール(France)IMG_5376
IMG_5397ドイツとの国境に近いフランス、アルザス地方のストラースブールでは、お気に入りのお店でお食事。1780年にストラスブールで考案されたと言われるFoie Gras=フォアグラを頂かない訳にはいかない(写真右)そしていつものシルバープレートで運ばれるシーフードを(写真右)いつ食べてもおいしい〜
因みに写真左上はこの時のライオンさんのお食事Choucroute Alsacienne=シュークット アルザシアン。IMG_5419ストラスブールの代表的な家庭料理。発酵させた酢漬けのキャベツ、ジャガイモなどのIMG_5392
野菜とソーセージ、ロースハム、豚肉を白ワインでじっくりと煮込んだ物
大聖堂を眺めながらの朝食のクロワッサンは(写真左)最高に美味しかったです


⑤Colmar=コルマール(France)IMG_5461
写真下のFlammekueche=フラムクーシュ、薄く引きのばさられた生地に、「フロマージュブラン」と呼ばれる名物チーズ、タマネギ、ペーコ ンをのせて焼いたもので、トッピングが色々あり、この時はマッシュルーム。周囲が焦げているので、そこはカットしIMG_5450ましたが、お味はとても美味しい薄いピザのようなもので、ピザよりもペロリと食べられて、ドイツでもあちらこちらで食べられます。写真右はKougelhopf(クグロフ)と呼ばれるビール酵母で作られたブリオッシュのようなほんのり甘いパン。横のCalvados=カルバドスを掛けて頂きます

これから先はPart 2でご紹介します


madame_mizko at 22:52|PermalinkComments(0)

April 16, 2019

The 9th anniversary、ダリジュエリーと共に!

IMG_2150本日4月16日、Mizko's "Via Marcona"は9周年を迎えましたIMG_2146

(写真:全て先日行ったTEATRE-MUSEU DALI FIGUERES=カタルーニャ、フィゲラスにあるダリ劇場美術館より。ダリの美しいジュエリーにうっとり右上:THE ROYAL HEART.中央のルビーの部分が心臓のように動きます右2番目:SLOW RING.カタツムリ型のリング。名前がその通り
右3番:THE CORSET RING.コルセット型リング。右4番目:TELEPHONE EAR CLIPS.左上&2番目:RUBY LIPS.ルビーと真珠が本当に美しいブローチでした左3番目:有名なTHE EYE OF TIME.
左4番目NECKLACE WITH ENTWINED LIMBS.中央のアメジストが迫力ありました
個人的に欲しいのはコルセットリング


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何度も去年のこの日の日記『The 8th anniversary』を読み返しましたが、今の気持ちはそのままで、これまで本当に楽な道のりではありませんでしたが、皆さんのお力添えで今日という日を迎えることが出来ました。感謝の気持ちしかありません。本当に有難うございます

そして9周年目最初のチャレンジは、来月の新しいギャラリーでの京都展示即売会です。
四条烏丸交差点からすぐの町家ギャラリー「ちいさいおうち」で、5月23日(木)〜26日(日)に開催されます新商品もたっぷり揃いました。皆さん、いらしてくださいね〜ダリの商品もありますよIMG_2184

IMG_2118これまで10回連続でお世話になった「ギャラリーみやがわ」では、色々な「馴れ」があったのですが、今回はゼロからのスタート
最初は不安もありましたが、今では不安どころか楽しみで、新たなチャレンジに心を燃やしております

また今年は、初めてのスタッフ達との海外旅行も控えていますとっても楽しみ
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これからも変化を恐れず、逆に変化を楽しみながら、新たなチャレンジをどんどんして行きたいと思いますそして皆さんの笑顔に繋がるような商品をご紹介できますように頑張りまIMG_2160どうぞMizkoとSHOPをこれからも宜しくお願い致します

次回はダリの作品をもっとご紹介しますねお楽しみに〜





madame_mizko at 23:05|PermalinkComments(0)