スロベニアからクロアチア、そしてミラノへMizkoのコミュニケーションの発端は?

October 26, 2012

Mizko好みのコミュニケーション方法

Mizkoからのお知らせ
今年夏からMizko's Via Marconaには、広島県福山市にスタッフ(愛称ネロ)が加わりました。
彼女はこのような仕事は初めてですが、兎に角行動的で、頑張りやさんです。
そしてその彼女が企画をした展示即売会が11月に開催されることになりました。
(その情報はHP上段をご参照下さい。)
Mizkoが世界の街を歩いて見付けた商品が、お手に取ってご覧頂けるチャンスですので、是非お近くの
方はいらっしゃって下さい。
何しろ初心者のスタッフですので、会場で何かと行き届かない点もあるかと存じます。
どうぞそこは、暖かいお心でご理解とご協力のほどを心よりお願い致します。


(写真で今回の旅を振り返って下さいね何日かお天気の悪い日もありましたが、それぞれの街で晴れました
さてさてミラノに戻って、またまたご近所さんにbaci e abbraccio (kisses&hug)で、何ヶ月振りの再会のように迎えられ、Mizkoのミラノ生活が再開しましたインスブルッグ(写真:インスブルッグの山々。晴れ

今やネットでのコミュニケーションの時代で、私もこうしてネットを使わずにはいられない生活をしていますし、FacebookやTwitterで情報を分かち合うということは理解はしているものの、決してそれが、コミュニケーションの方法として好きではありません
ドイツ、ニュールンベルグ−2
(左:ドイツ、ニュールンベルグ。晴れ

色々な国の人達と、色々な言葉を使ってface to   face(面と向かって)でコミュニケーションをする。そして通じなければ全身でジェスチャーしながら相手に解ってもらう…私にとってこれ以上の面白いコミュニケーション方法はありませんオーストリア、ウィーン−1

(右:オーストリア、ウィーン。晴れ

今回も沢山の人達との交流がありました。
ある時には、ドイツ語。ある時には、イタリア語。
そしてある時には、英語。そのまたある時には、全身でジェスチャー。
Mizkoのその演技力はアカデミー賞ものかも
スロバキア、ブラチスラヴァ

(左:スロバキア、ブラチスラヴァ。晴れ


ウィーンでは、流暢な英語を話す人が多かったですし、
語学習得が早いと言われるスロバニアでは、英語、ドイツ語、イタリア語を全部を話す人も多かったです。それもどの言葉もすばらしく流暢でした

               
                    (下:スロベニア、ピラン。晴れ
スロベニア、ピラン
(下:クロアチア、ポリッチ。晴れ)    
クロアチア、ポリッチ


madame_mizko at 05:06│Comments(0)TrackBack(0) イタリアにて 

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